実践事例

学びの場
学校段階
主な対象障害
教科等
特性・ニーズ
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音声読み上げアプリケーションを活用した支援~OMLET読めるんです~
概要
音声読み上げアプリケーションを使い(OMLET読めるんです)、内容が理解出来るようにする。
事例
キーガード付小型キーボードとショートカットキーを活用した脳性マヒ児(アテトーゼ)の書字代替
概要
一般的なキーボードでは、タイプミスが多く、思うように入力が行えないが、小型の無線キーボードに、自作のキーガード
を付けることによって一定の速さで文字入力が出来るようになった。
事例
書字に負担のある生徒のiPadの利用
概要
書字に時間がかかるため、授業時間で板書を行うのが難しいので、それを補うためにiPadのカメラ機能で黒板を撮影した。
事例
書字代替のための支援機器等活用とその評価について
概要
主体的に関われるようなICT機器を利用し、コミュニケーションや筆記などの代替手段を身に着けることができる。
事例
視線入力装置の脳性まひ児への適用
概要
・画面内の関心のある場所を注視することが出来る。
・見比べたり注目することで、関心のあるものを選ぶことが出来る。
事例
16歳の地図を作成しよう
概要
目標と目標を達成することで自分自身の生活にどのような影響があるのか、中長期的に見通しをもつ。
作業製品の販売時におけるICTツールの活用
概要
作業製品の販売時間に、iPadおよびレジアプリを活用して、レジ係を担当する。
家庭と連携しながら、伝える力を広げるiPadの活用ーコミュニケーションの活用に向けた土台作りー
概要
・自分の考えや伝えたい思いなどを文章で書く
・文字や言葉で人に伝える言葉を高める
みんなであそぼう~色々なゲームをしよう~
概要
・友達と一緒に、一連の活動に対し、最後まで取り組みし続ける。
「ぼく」と「みんな」をつなぐおしゃべりツール
概要
・音声ペンやタブレットなどのコミュニケーションツールを使って、友達や教員に働きかける。
・周囲に働きかける役割に、一人で取り組む