実践事例
ぶんづくり
概要
イラストを見て、「○○が」「△△を」「□□する」という形で文に表す学習を行った。タブレット端末からアプリ「ロイロノート」を使用し、「ロイロノート」内でワークシートに記入した。
記入したワークシートはアプリ内で提出し、教師のタブレット端末からプロジェクターで映してクラスで共有するようにした。
記入したワークシートはアプリ内で提出し、教師のタブレット端末からプロジェクターで映してクラスで共有するようにした。
プログラミングによる模型の制御
概要
(1)生徒の iPad にアプリをダウンロードする。
(2)アプリを使ってプログラミングする。
(3)実際に模型を動かして、計画通りに動いているか確認する。
(4)順次処理、分岐処理、繰り返しなど段階的にプログラム作成の課題を出す。
(5)実際に模型を動かして、計画通り模型が動いているか確認する。
(2)アプリを使ってプログラミングする。
(3)実際に模型を動かして、計画通りに動いているか確認する。
(4)順次処理、分岐処理、繰り返しなど段階的にプログラム作成の課題を出す。
(5)実際に模型を動かして、計画通り模型が動いているか確認する。
プレゼンテーションの資料作成と発表
概要
作成するプレゼンテーション(10 スライド程度)
ほとんどのスライドは、入力する文字や挿入する図を指定し、おおまかな配置も示す。文字はフォントの種類や大きさ、飾りつけ(太字や下線・文字色や網掛けなど)等を指定し、それらの操作方法を生徒の一人一台端末(iPad)に配布
ほとんどのスライドは、入力する文字や挿入する図を指定し、おおまかな配置も示す。文字はフォントの種類や大きさ、飾りつけ(太字や下線・文字色や網掛けなど)等を指定し、それらの操作方法を生徒の一人一台端末(iPad)に配布
