実践事例

学びの場
学校段階
主な対象障害
教科等
特性・ニーズ
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ぶんづくり
概要
イラストを見て、「○○が」「△△を」「□□する」という形で文に表す学習を行った。タブレット端末からアプリ「ロイロノート」を使用し、「ロイロノート」内でワークシートに記入した。
記入したワークシートはアプリ内で提出し、教師のタブレット端末からプロジェクターで映してクラスで共有するようにした。
事例
新聞を作ろう
概要
生徒が「Good Notes」にタイトルや記事を書いたり、写真を 選んだりしたものを教員が「かんたん号外くん」に載せることで新聞のような形式にして、印刷し掲示する。
事例
聞いてたのしもう「いなばの白うさぎ」
概要
知っている昔話や神話をカードに書いて、 シンキングツール「ダイヤモンドランキン グ」にカードを並べる。
事例
プログラミングによる模型の制御
概要
(1)生徒の iPad にアプリをダウンロードする。
(2)アプリを使ってプログラミングする。
(3)実際に模型を動かして、計画通りに動いているか確認する。
(4)順次処理、分岐処理、繰り返しなど段階的にプログラム作成の課題を出す。
(5)実際に模型を動かして、計画通り模型が動いているか確認する。
事例
玉野研修に向けて
概要
5月17日に予定されている校外学習(玉野研修)について、自宅の最寄り駅(バス停)から集合場所までの経路を調べ、教師と共有することを伝える。
事例
タブレットを使って作曲しよう
概要
・iPadにデフォルトでインストールしてある、GarageBandを使い、旋律にリズムを加えて楽曲を完成させる。
事例
「校外学習・美観地区へ GO!」
概要
目的地・行き方を確認しよう(事前学習)
・博物館のホームページを見る
・スクリーンショットを撮る
事例
「4月を振り返ろう」
概要
(1)「今月を振り返ろう!」の単元として、4月にあった行事や授業、休み時間の様子をテレビで視聴する。
事例
<iPad の家庭持ち帰りのルールと方法について>
概要
本時の流れや、本日帰宅後の活動(課題)と明日朝の提出について知る。
事例
プレゼンテーションの資料作成と発表
概要
作成するプレゼンテーション(10 スライド程度)
ほとんどのスライドは、入力する文字や挿入する図を指定し、おおまかな配置も示す。文字はフォントの種類や大きさ、飾りつけ(太字や下線・文字色や網掛けなど)等を指定し、それらの操作方法を生徒の一人一台端末(iPad)に配布
事例