実践事例

学びの場
学校段階
主な対象障害
教科等
特性・ニーズ
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「運動発表会に向けて」
概要
運動発表会について知る
・ Keynote で運動発表会が実施される日時や活動場所、活動内容について提示しながら確認し、運動発表会に向けて見通しをもつ。
事例
野菜を育てよう
概要
個々の iPad で、自分の育てている枝豆の写真を撮る。
事例
「形で分けよう」
概要
アプリ「乗り物パズル」を使用し、影に合わせて正しい形をマッチングさせる活動を 行った。
事例
「複数の命令を出すとどんな動きになるか」
概要
ScratchJr を活用する。キャラクターに二つの命令を同時に出すことによってどのような動きになるかを予想し実際に確認する。その後、自分でもオリジナルな動きを作成し、発表する。
事例
「スイッチを操作して相手に伝えよう」
概要
コミュニケーションツールとしての Droptalk生徒が自分の体調や痰の有無についてを Droptalk で伝え
られるように一緒に練習を進めた。
事例
早島のちいさなおうさまたち
概要
個別課題(言語理解、片仮名文字の理解、形容詞の理解など)の時に生徒がより目的意識を持って取り組めるようにちょっとしたストーリー性を加え、それぞれが物語の主人公として学習できるように題材を設定した。
事例
旅行プランを立てよう
概要
卒業後に自分でお金を稼いで、家族や友達と国内旅行を計画する想定で授業を行う。
事例
運動会のクラス旗をつくろう
概要
個人でプリントに下書きをする。
・iPad を用いて画像を検索したり、言葉を調べたりする。
事例
「言葉の使い方」(国語)「コミュニケーション手段の選択と活用」(自立活動)「ケーススタディ」(校内研修)
概要
・ 日常生活に必要な身近な言葉が分かり使えるようになるととも に、人と関わりの中で伝え合うことができる。(国語)
・ タブレット端末を使用して、要求を伝えたり、簡単な挨拶をし たりすることができる。(自立活動)
・ 視線入力装置を活用し自分の意思を伝える。(自立活動)
事例
Classroom の作成(各学年、各グループ)
概要
学部閉鎖期間中のオンライン授業による学習保障 Forms を使用した健康観察、アンケート調査等の実施
事例