教材・支援機器

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即チェックマシーン~部活動編~
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概要
・タブレット端末機のカメラで撮影し、動画を見ることで、自分の行動を振り返ることができます。・練習を進めながら、そのつど、生徒自身で自分のフォームを動画で確認評価することで、自身が描いているイメージと、自分の動きを近付けていくことができます。・教師による示範や友達の動きと自分の動きをスムーズに比較、確認することができます。
クイックトーカー 12
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概要
・キー(スイッチ)に対応した個別メッセージを録音・再生できるVOCA(携帯用会話補助装置)です。・子どもが理解できる絵や写真、数字、言葉などをシンボルシートに貼り、機器の側面から挿入してキー(スイッチ)として使用します。・シンボルシートに対応した個別メッセージを5パターン録音・再生することができ、様々な場面(コミュニケーション用、朝の会等の司会用、個別学習用など)で使うことができます。シンボルシートは側面から入れ替え、個別メッセージのパターン切り替えは右上のボタンを操作して行います。・クイックトーカーは3種類あり、それぞれキー(個別メッセージ)数と総録音時間が異なります。(キー数7:合計6分、キー数12:合計12分、キー数23:合計18分)
手元中継モニター~お料理編~
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概要
・子どもが調理活動をしている様子などを、指導者がiPadの動画撮影機能を使って撮影し、同時にその画面をデジタルモニターに映し出します。・順番を待っている子どもが友達の手元を見ることが難しいときには、モニター画面で友達の活動の様子を見ることができます。・モニターの枠があるおかげで、どこに注目をすれば良いかが分かりやすくなります。・AppleTV(テレビとタブレット端末機を無線接続する機器)を使ってワイヤレス環境を作ることで、子どもや指導者の動きが制限されず便利です。
モーションヒストリー ①
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概要
・OAK(オーク)には、特殊カメラで捉えた人の動きをパソコン画面上に色の変化で記録する「モーションヒストリー」という機能があります。写真のように子どもの動きを「モーションヒストリー」でとらえると動いた部分だけを色情報にして記録してくれます。動きの量が増えると青から黄色、赤へと色が変わります。・ボディイメージを育てるために、子どもに「右手あげて」「もっと上に」「たくさん色を付けて」と指示していきます。自分の動きの様子や量に合わせて画面が変わるので、興味をもって体を動かしたり、自分の動きに気付いたりすることができます。
動画de連絡帳
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概要
・学校での活動の様子を1日に1~2場面、動画で撮影します。・保護者との情報交換の際に、連絡帳の内容を補足するために再生します。・週末の家庭での様子などを撮影してもらっておけば、会話ややりとりの学習の話題として有効です。・撮影したら、テレビにつながなくても、そのまま大きな画面で見ることができるのが最大のメリットです。・動画を撮りためておくことで、成長の記録としても活用できます。