教材・支援機器
どーれかな?(主語述語版)
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概要
「どーれかな?」(主語述語版)は、言葉を習得しはじめた子どもが、写真や動画を見て「だれが」・「〇〇をする」と出題された選択肢をタップし、主語と述語を学べる教育用アプリです。
①iPadで撮った写真や動画をそのまま問題に用いることができます。(文字だけの入力も可能です。)
②選択肢を写真や文字で作成することができます。
③ヒントボタンを押すと文字⇔写真が一瞬で入れ替わり、ヒントを出すことができます。
④2択問題から6択問題まで、子どもの習得状況に応じて選択肢の数を変更することができます。
⑤正解すると「〇」、不正解すると「×」が表示されます。(全問正解するとファンファーレや好きな動画が登場する設定があります。)
①iPadで撮った写真や動画をそのまま問題に用いることができます。(文字だけの入力も可能です。)
②選択肢を写真や文字で作成することができます。
③ヒントボタンを押すと文字⇔写真が一瞬で入れ替わり、ヒントを出すことができます。
④2択問題から6択問題まで、子どもの習得状況に応じて選択肢の数を変更することができます。
⑤正解すると「〇」、不正解すると「×」が表示されます。(全問正解するとファンファーレや好きな動画が登場する設定があります。)
どーれかな?(意思決定版)
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概要
「どーれかな?」(意思決定版)は、言葉を習得しはじめた子どもが、自分が伝えたい写真などの画像や文字をタップし、音声や動画が流れて意思決定を学ぶ教育用アプリです。①iPadで撮った写真をそのまま選択肢に用いることができます。(文字だけの入力も可能です。)
②2択から6択まで、子どもの習得状況に応じて選択肢を変更することができます。
③写真などの画像や文字をタップすると、iPadで録音した音声や録画した動画が表示されます。
②2択から6択まで、子どもの習得状況に応じて選択肢を変更することができます。
③写真などの画像や文字をタップすると、iPadで録音した音声や録画した動画が表示されます。
どーれかな?(文字探し版)
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概要
どーれかな?」(文字探し版)は、言葉を習得しはじめた子どもが、ひらがなを探して並べて語彙力を高める教育用アプリです。
①2文字から6文字まで、子どもの習得状況に応じて文字数を変更することができます。
②正解すると「〇」、不正解すると「×」が表示されます。(不正解すると再度同じ課題に戻る設定、また全問正解するとファンファーレや好きな動画が登場する設定があります。)
③スモールステップで取り組めるために、文字が薄く表示されるヒント機能があります。
①2文字から6文字まで、子どもの習得状況に応じて文字数を変更することができます。
②正解すると「〇」、不正解すると「×」が表示されます。(不正解すると再度同じ課題に戻る設定、また全問正解するとファンファーレや好きな動画が登場する設定があります。)
③スモールステップで取り組めるために、文字が薄く表示されるヒント機能があります。
どーれかな?(仲間探し版)
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概要
「どーれかな?」(仲間探し版)は、言葉を習得しはじめた子どもが、写真などの画像やひらがなを自己選択・自己決定してマッチングし、語彙力を高める教育用アプリです。
ペンでタッチすると読める音声付教科書
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概要
ペンでタッチすると読める音声付教科書(以下、音声付教科書)は、障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律(平成20年法律第81号)に基づき、読字障害等で読みが困難な児童生徒向けに提供を行っている音声教材です。
見えない2次元コードが印刷された教科書紙面を、2次元コードスキャナを内蔵した音声ペンでタッチするとその場所の内容を音声で聞くことができます。
見えない2次元コードが印刷された教科書紙面を、2次元コードスキャナを内蔵した音声ペンでタッチするとその場所の内容を音声で聞くことができます。
