実践事例
主体的に自分の意志や要求を伝えるための機器としての活用
~伝えたいことを伝えられるツールとするための取組~
~伝えたいことを伝えられるツールとするための取組~
概要
生徒の認知や学習の特性を踏まえて画面の提示を工夫し、生徒の主体的な活用を促すために、生徒が参加したいと思う場面を設定した。
学校名
神奈川県立鎌倉支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
中学生
主な対象障害
肢体不自由
教科等
自立活動
特性・ニーズ
事例へのリンク
https://nise.repo.nii.ac.jp/records/2000596
使用する支援機器教材名
iPad,DropTalk
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2026-03-16 11:06:28
閲覧数
17
