実践事例
スケジュールの理解と 行動の切替
概要
"・「DropTap」を使うことで、声掛けですぐに行動できない、トイレにこもるという状況がなくなり、スケジュールを見て次の活動を理解し、自分からすぐに行
動に移すことができるようになった。
・様々な場所で即座にスケジュールを作成できる。
・活用する生徒の反応から、一覧で表示するよりも直前・直後の活動のみを示す方が見通しをもちやすいという実態が分かった。
・課題は、どこまでの活用を目指すのかを事前に計画して活用した方が良いこと。(タブレット端末は高価であったり、DropTap 活用の仕方を覚えたりする必要があるため)
動に移すことができるようになった。
・様々な場所で即座にスケジュールを作成できる。
・活用する生徒の反応から、一覧で表示するよりも直前・直後の活動のみを示す方が見通しをもちやすいという実態が分かった。
・課題は、どこまでの活用を目指すのかを事前に計画して活用した方が良いこと。(タブレット端末は高価であったり、DropTap 活用の仕方を覚えたりする必要があるため)
学校名
岡山県立東備支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
高校生
主な対象障害
知的障害
教科等
自立活動
特性・ニーズ
使用する支援機器教材名
DropTap
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2026-02-26 15:42:13
閲覧数
15
