実践事例

器楽「きらきらぼし」
概要
〇画面よりも実物のカードがあったほうが子どもたちの意識が向きやすいことが再確認された。カードだと教員が意識の向いていない子どもに見るべきものそのものを動かして見せることができる。
〇ICTは教員のイメージ通りに切り替わる映像が提示できる。カードだと人力で入れ替えを頑張らなければならない。
学校名
群馬県立伊勢崎特別支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
小学生
主な対象障害
知的障害
教科等
音楽
特性・ニーズ

事例
事例へのリンク
https://isetoku-ses.gsn.ed.jp/wysiwyg/file/download/1/5851
使用する支援機器教材名

支援機器教材へのリンク
登録年月日
2025-03-31 17:42:06
閲覧数
8