実践事例
「VOCAでひろがる意思表出」 ~手を叩く+タブレット端末で、主体性を育むコミュニケーション支援~
概要
生活や学習の場面で、自らの意思を適切な手段で伝え、活動に主体的に取り組んだり、行動を調整したりすることができるようになることを目標に、手を叩くという身体的な手段と並行して VOCA アプリの活用に関する指導を行うことで、意思表出手段の獲得と意思表出への意欲を高めることができている。
学校名
神奈川県立三ツ境支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
小学生
主な対象障害
知的障害, 肢体不自由
教科等
自立活動
特性・ニーズ
動作と姿勢, 日常生活活動, コミュニケーション, 知覚・認知
事例へのリンク
使用する支援機器教材名
iPad、DropTap
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2026-06-03 09:47:24
閲覧数
145
