実践事例

視線入力装置を活用した、具体的操作を伴う『量の概念』を豊かにする学習活動
~小さい円の直径を基準にして大きい円の直径を「いくつ分」で表そう~
概要
手を使う操作が困難な生徒に対して、日常的に使用している機器や、具体的操作を伴う学習活動を取り入れることができる機器やアプリを用いて、操作やスライドの提示方法を工夫した。
学校名
福岡県立太宰府特別支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
中学生
主な対象障害
肢体不自由
教科等
算数・数学
特性・ニーズ

事例
事例へのリンク
https://nise.repo.nii.ac.jp/records/2000599
使用する支援機器教材名
視線入力装置、意思伝達装置、iPad、PowerPoint、Mabeee、ピエゾニューマティックセンサースイッチ
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2026-03-16 11:06:28
閲覧数
20