実践事例

買いものをするために・・・どちらの計算?
概要
・別々で考えて解く方法と、まとまりを考えて解く方法の2通りの考え方があることを理解し、説明することができる。
本時における 1 人 1 台端末の活用方法とそのねらい
・バラバラな絵を整理し、整理した絵を□で囲むことで、視覚的に立式をイメージしやすくする。
・タブレットでカードを作成することで、次時以降の学習において、作成したカードを用いて簡単な操作で考え方を確認するとともに自立へのヘルプカード
としても使用できる。
学校名
柏原市立堅上小学校
学びの場
特別支援学級
学校段階
小学生
主な対象障害

教科等
算数・数学
特性・ニーズ

事例
使用する支援機器教材名
・タブレット ・発表ノート(sky menu class)
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2024-04-19 08:49:38
閲覧数
111