実践事例

自分で課題に気付き、適切なフォームや力加減を判断して打つための指導
概要
・フォームやクラブの振り幅について事前指導で使った資料をデータ化し、フォルダに分け、Teamsでいつでも振り返りができるようにする。
・振り幅の力加減について判断基準表を作成し、計測アプリを使って振り幅を決める。
・動画に撮ることでスローや見てほしい箇所を大きくするなどしてフォームやクラブの振り幅の理解を深めるようにする。
・Teamsに打つ様子を投稿することで本時の様子と比較し、自己の伸びについて気付かせる。
学校名
大分県立中津支援学校
学びの場
特別支援学校
学校段階
中学生
主な対象障害
知的障害
教科等
体育・保健体育
特性・ニーズ

事例
事例へのリンク
使用する支援機器教材名
teams
支援機器教材へのリンク
登録年月日
2024-02-02 11:45:08
閲覧数
43